
児童発達支援リバシティでは、
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などの多職種がチームを組み
お子さまの育ちや特性をさまざまな角度から多面的・多層的に把握し
ご家族と課題や目標を共有していきます。
お子さまとご家族の”いま”を大切に
みんなの”明日”を描いていきましょう。
お子さまとそのご家族が安心して暮らせる"明日"をつくる
リバシティの療育
[基本指針]
・お子さまとご家族の心の居場所となります
・ありのままを受け入れ、尊重します
・お子さまだけでなく、ご家族も一人の人間として尊重します
・先生ではなく、伴走者となります
・地域の子育てネットワークの架け橋となります



個別支援
個別の時間では、お子さま一人ひとりのニーズに合わせた支援を行っています。
45分間の個別支援がベースになっています。お子さまと専門スタッフの一対一の時間の中で、楽しみながら課題解決に向かって、関わっていきます。
お子さま・ご家族さまから共有いただいたお困りや悩みと、スタッフによるアセスメント(分析)をもとに、個別支援計画・専門的支援計画を作成し、支援を提供します。
必要に応じて、セッションの詳細やご様子をお話しながら、おうちや園などでのご様子についても伺い、お子さまとご家族の日常を支えることも大切にしています
小集団
個別での支援で、集団療育の必要性が出てきたお子さまには小集団での支援も行います。
リバシティの専門スタッフから集団での支援の必要性があり、他のお子さまと課題等がマッチングした場合はお子さまに小集団をお勧めする場合があります。
個別では見られないお子さま同士のやり取りについてスタッフがフォローをしながら関わりを行います。
小集団での丁寧なかかわりのできるプログラムを実施していきます。

小集団ではOT主導で手先の操作の練習に
制作をやっています。
12月の作品は各曜日ごとで工程を分担して
みんなで一つの大きなツリーと、
引っかけられるかざりをつくりました。
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